速読講座

  • ユニバの速読講座とは
  • ユニバ進学教室は ISO式 速読

「5秒で本を一冊読み切れるよ」と言ったら みんなが、笑った。だけど、僕が本を読み始めたら・・・ 

お子様の成績表(通知表)が返される時、テストが返される時一喜一憂していませんか。得意の単元やテスト勉強が上手くいった時は、いいけど・・・いつもそうはいかない。あんまり勉強しているように見えないけれど、いつもテストの点数の良い子がいますよね。そんな子は「勉強のやり方を知っているから」「元々、頭がいいから」「H学園やN能研、M渕教室の一番上のクラスで勉強しているから」 あんまり勉強していないけど、成績の良いお子様には、共通点があります。

勉強以外のことを頑張っているお子様です。スポーツや部活を頑張っている子、音楽を頑張っている子、まさか、ゲームを極めている子、そんな人で勉強ができる子がいるかもしれないけれど共通していません。勉強ができる人に共通して言えるのは「本をたくさん読んでいる子」です。なんや、読書か!と思うかもしれません。うちの子、本好きだけど・・・勉強苦手という子も確かにいます。

それは・・・読む本と読む量に問題があります。好きなジャンルの本だけでは、学力は付きません。月に数冊では、力が付くのに時間がかかってしまいます。

そこで、冒頭にありますように、本を読むスピードを上げる。速読という技術を身に付ける。

トレーニング前は文字を読むスピードは分速400文字程度(小学高学年以上からで大人との差がない)をまず2,000文字にする。(1日間のトレーニング)3ヶ月で、20,000文字に(2~3ヶ月で7~11回のトレーニング)する。 *一回のトレーニングは約90分(初回は120分)

先行して速読を実施している生徒様の感想
「速読で読むと本の内容がカラー映像で見えたり、声が聞こえたり不思議な体験もできました」(小5)分速2,800文字

「問題を考える時間がいっぱいとれるから、100点がたくさんとれるようになりました。図書館で本を借りないで、そこですぐに読めるようになったから、とても楽になりました。」(小4)分速17,000文字

「速読の良い点は、縦書きの文章でも横書きの文章でも速く読めるところです。社会や国語の勉強のときでも速く読めて便利です。最近では今までに読んでなかった小説などの難しい本まで、読むようになりました。」(中1)分速17,000文字

もうひとつは、年間最低336冊(月間28冊)の本を塾で読破する。
速読を身に付けても、使わなくては意味がありません。
ユニバで、決まった時間に月平均3.5回の時間を確保します。

「速読ができるようになって、一ヶ月で国語の偏差値が、51から70になりました(五ッ木模試)」(2014年度の中3生)

「速読を始めて2カ月で理科と算数の模試の点数が20点以上上がりました。」
(速読以外は、M渕教室に通う中学受験を行う小6生)

速読法にも多くの流派があるようです。ユニバ進学教室では、ISO式速読を使います。他の流派との一番大きな違いは、他は、目の動きを早めたり、眼球の動くスピードの訓練を行うことが多いようです。ISO式速読は、右脳を使います。右脳を使いますので、速読に留まらずに他の能力も同時に鍛えられます。数学や理科などの理数系科目の方が、すぐに成績が上がるという結果が出ています。また、ISO式速読は東京学芸大学と産学連携で研究されています。


保証

速読習得初期コースを受講して一分間に2,000文字を読めなかった場合は、全額返金いたします。(中学生の1分間の平均読書速度400~600文字、東大生1,200文字です。)

*速読講座は、予約制になります。

ご予約いただいてから、受講が数週間後になる場合もあります。

いかなる場合も特典はご利用いただけます。

*速読講座実施日は、各教室にお問い合わせください。

 

速読講座開講校舎

下記の校舎で速読講座を開講しております。詳しくは各校舎までお問い合わせ下さい。

  ・豊中本部校  ・瓢箪山校  ・石切校